募集中  【相模経済新聞】ローカルメディアに変革を!地方紙の新しいビジネスモデルとは?

集まったアイデア

6件

アイデア依頼の詳細

相模経済新聞は創刊から約半世紀、「暮らしの原点は地域にある」との想いから、あくまで「地域」にこだわることで、いわゆる無料タウン誌、各業界紙とは一線を画した、神奈川県および東京都町田市エリアの本格的な「地域経済新聞」です。

昨今、"新聞業界は斜陽産業"、"紙媒体は不必要"と声が上がる中で、新聞業界にも新しいビジネスモデルが必要です。
皆様の自由で、独創的なアイデアで、私たちの生活を長らく彩ってきた新聞業界・ローカルメディアをアップデートして頂きたく存じます。
新聞業界に"維新"を!!たくさんの素敵なアイデアをお待ちしております。

※地域紙とは...
新聞には発行エリアによって、「全国紙」「ブロック紙」「県紙」「地域紙」があります。「ブロック紙」は複数の都府県にまたがる地方紙です。1つの都道府県をエリアにする「県紙」よりも狭いエリア、市町村にまで密着するのが「地域紙」です。

マコト11さんのアイデア


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アイデア
新聞のサイズを縮小しビニールなどの袋に入れてサラサラ読める様にしてみたりなどどうでしょうか?


りーどますたーさんのアイデア


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アイデア
地元記者が教える「蓄積した新聞記事やデータを活用した経済セミナー(リアル版)、経済家教室」というアイデアです。



トリィさんのアイデア


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アイデア
新聞記者という体験「コト」を提供するビジネスです。
SNSやブログで意見発信ができる時代ですが、エビデンスに基づく取材、責任ある発信には新聞の強みがあります。


猫背なで肩外反母趾さんのアイデア


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アイデア
地域に根ざした紙媒体による情報誌としてのニーズは少なくなってるかもしれませんが、特定の地域を巻き込む企画力、店舗や住民の方との距離の近さが御社の特徴にはならないでしょうか。



anさんのアイデア


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アイデア
新聞離れが特に進んでいる理由として、「新聞=読んで終わり」という印象から
その後のゴミ処理などのデメリットが目立ってしまいます。


murasakiさんのアイデア


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アイデア
ファミリー層をターゲットとした企画提案。キッズ向けの塗り絵や工作などの紙面を設けることで、オモチャへの再利用にもなる。地域のお店で、制作物の展示や割引などのサービスもいれこむことが可能性。子ども向けのコーナーで、新聞紙を見る習慣にもなる。